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久保さんちのお米
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こんなところでつくっています。

見渡す限りの広大な田んぼ。県下最大の穀倉地帯である宇佐平野で私たちの「ヒノヒカリ」は誕生しました。

お米つくりにとって「水」はかかせませんが、私たちの田んぼでは地下からミネラルたっぷりの地下水を汲み上げてお米つくりに利用しています。
使用したお水にメダカが住みつくほどのきれいなお水です。

世界農業遺産の認定を受けた「国東半島宇佐地域」
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宇佐市を含む「国東半島宇佐地域」は、2013年5月に世界農業遺産に認定されました。「世界農業遺産」とは、世界的に重要な農業地域を次世代に引き継ぐため、2002年に開始されたプロジェクトです。
国東半島宇佐地域では、効率的な土地・水利用が実践され、豊かな農村文化が形成されています。
宇佐神宮のお膝元「宇佐平野」
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宇佐市は周防灘を望み、平野や盆地、森林など多様な地域から形成されています。温暖な気候が特徴的で、年間を通じて気候変動による被害が少なく、その地形を活かした農業が盛んな地域です。その多くが山で占められている大分県内において、宇佐平野は県内最大の穀倉地域でもあります。また宇佐市には古来より広く親しまれてきた八幡宮の総本社「宇佐神宮」もあり歴史と自然が融合された場所でもあります。
また、近くの東光寺には喜怒哀楽の表情をしている石仏、五百羅漢があります。静かな集落の一角にあり、昔のお寺の風情を漂わせ、ほのぼのとさせられます。五百羅漢は安政6年(1859)から明治15年(1883)までの24年間に吉野覚之丞により521体の羅漢像が彫られました。石仏の1つ1つを見ていると身近な人々や懐かしい人の顔を思い浮かべ、時を忘れるほどです。
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